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東海道線から見た景色

電車の一番前、運転席の後ろから見えた景色。

東京駅に向かう、幾重にも連なる線路の上を走る、色とりどりの電車たち。

どの電車に乗るかによって、全く別の終着駅がある。

人生も同じようなものだなって思った。

乗る時間、乗る電車、乗り換える駅、降りる駅。

自分が求め続けているモノを手に入れるために、私は途中下車をしながら終着駅に辿り着けばいい。

そんな焦らない、でも自分勝手な人生、笑って受け止めてくれる人が隣にいればそれでいい。




| ひとりごと | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

人生、急ぐべからず by 東照宮

日光東照宮に、さりげない教えを発見。



重荷を負っているかどうかは、当人の捉え方次第。
体と精神を鍛えれば、そんなに重いと感じないかも?!

経験を積んで、直感を信じて、目の前に迫った小さな選択を繰り返す。
そしてその先の目標に向けてプランを立てていく。
最終的には思った通り、信じた通りの悔いのない人生にしたい。
そう、願っています。

でもでも、急ぐべからず。人の一生はアップダウンが激しい一本道のようなものだから。

| ひとりごと | 02:49 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

世界で水道水が飲める国は11カ国

「20世紀は石油をめぐる領土紛争、21世紀は水紛争の時代になる」と言われています。いつでもきれいな水が手に入る日本人には忘れがちになってしまいますが、石油と同様に水は有限であり、今でも地球上の多くの地域では深刻な水不足に悩まされています。
海水を淡水化する技術や浄水設備が整っている日本は、世界の水汚染の解決には不可欠の存在であり、この技術が将来有望な輸出産業であることは間違いありません。

ところで水道水が飲める国は世界でたったの11カ国程度しかないそうですが、安全で美味しいという基準で選定された11カ国なのでしょうね。実際私が試した(というより、全く気にせずtap waterをレストランでオーダーしていた)結果、既に以下の国は大丈夫でした。
1. イギリス
2. フランス
3. スイス
4. スウェーデン
5. イタリア
6. デンマーク
7. ベルギー
8. アメリカ
9. シンガポール
10. スペイン
11. 日本

オーストリアはアルプスから水を引いてきているので日本の水道水よりも美味しい、と聞いたことがあります。ドイツ人も普通に水道水を飲むと言っているし、実際はほとんどの先進国(一部の地域を除きますが)で水道水が問題なく飲まれているのではないかと思っています。日本人が海外に行って水を飲むとお腹をこわすと言われているのは、軟水で慣れている体が硬水を受け入れることが出来ずに下してしまうだけかもしれません。確かに私もイギリスの硬水に順応するのに3ヶ月はかかりました。便秘の心配は無用です。
と、丈夫な体をアピールしている私ですが、インドネシアに行った時には歯磨きする際にもミネラルウォーターを使用していました。実際にはお腹を壊すことを一番恐れているのは私なのかも...。

以下はインターネットで検索をして拝借をしてきた水の硬度データby Soft Water Clubです。同じくにでも地域によってだいぶ違うんですね。ご参考までに。

都市名 硬度(mg/l)
ドイツ ミュンヘン 271
ローテンブルグ 298
ガルミュシュ 235
スペイン バルセロナ 488
マドリッド 29.6
フランス パリ 305
イタリア ミラノ 251
イギリス ロンドン 302
デンマーク コペンハーゲン 372
日本 京都 37.7
東京 90.3



| ひとりごと | 23:01 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

願いが通じる方法

信じれば願いって叶うものなんですね。
毎朝横浜からの通勤で、座れればいいなぁと毎日思っていた私。
座っている自分をただ想像するだけで、どういう訳か2週間前から行きも帰りも毎日座れてしまう。
しかも席順までぴったりビンゴ。なぜか私の前の席が空く。
思わず心の中で神様ありがとう!!って叫んでしまう。

自分でもちょっと怖くなってしまうけれど、本当の話。なんだか宗教めいていて怪しさ満載だけど...
このブログでも以前紹介させてもらった『ザ・シークレット』を読んでから半年。何だか急に現実味を帯びてきた「信じれば願いは通じる」的な教えは...嘘ではなかったみたい。

| ひとりごと | 23:19 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

モーブッサンでお買い物

少し前になりますが...
MAUBOUSSIN(モーブッサン)でお買い物をすると、こんな感じにラッピングしてくれます。
これがショッピングバックの代わりで、中にはまた同じデザインの小さな指輪ケースが入っています。
さすがアーティスト・ジュエラー。ラッピングまで、めちゃくちゃポップで斬新なデザイン!! 

| ひとりごと | 23:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

男性の観察力。

男性から言われた、今までで一番変わった褒め言葉。

「歯磨きの仕方がキレイだね。」

言われて初めて気付いた自分の長所。笑
彼曰く...歯磨きの仕方が大雑把だったり豪快だったりする女性が結構多く、優雅な磨き方をする人って案外少ないらしい。
確かに。
上下の歯をいっぺんに力一杯磨いている女性、よく見かけます。
口を思いっきり開けて歯磨き粉を飛ばしながら磨く女性、いるいる。

皆さん、男の人って意外によく観察しているので要注意。

| ひとりごと | 23:38 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

最近YESって言ってる?

2010年に入ってからちょうど1ヶ月。
色々なことが停滞していた2009年に比べて、急に全てのことが上手くいっている。
思わず「神様ありがとう!!!」って言ってしまいそうになる程、毎日が順調。
「いいな」「欲しいな」「実現しないかな」と思っていたことがその通りに!
ポジティブに生きるって結構スゴイことかも!!

そう言えば、最近読み始めた本がかなり面白い。電車の中でも笑ってしまうくらい。これは次回お話しするとして...その本から一言抜粋。

Say YES more.

| ひとりごと | 19:09 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

誘惑の作法

今月号のVOGUEのテーマは「誘惑する女」だった。
官能的な色香で男性達を魅了してやまないスカーレット・ヨハンソンやペネロペ・クルスのような女優からその秘訣を学ぶというもの。年齢を重ねても魅惑的な女性には、間違いなくこのセンシュアリティが備わっていると思う。
女性にそこまで関心を抱かない男性が増殖している日本において、この一冊は「若い」というだけで男性にちやほやされて育った世代の女性(おそらく私)にとっていい勉強になるかも!って思ったりした。

24歳の時、イタリア人の男性に「赤い口紅をしたらセクシーだと思うよ。」とシャネルの口紅をプレゼントしてもらったことがある。可愛らしさを追求し迷わずピンクの口紅やリップグロスを選んでいた私にとってはかなりの衝撃だった。自分の中に眠っていた「女」の部分を意識するようになったのはこの時がきっかけで、男性が女性を育てるって本当だなぁと実感...。セクシーな女性が多い国は男性がそれを好むからであり、カワイイ女性が多い国は男性がそうさせている。南米ではヒップが大きな女性が好まれるらしく、その為にバストを小さくする女性も多いのだとか。

ふぅ、春に向けて脚の筋肉を鍛えなければ...。

| ひとりごと | 23:12 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

ほめ言葉のシャワー

昨日私がパソコンを開いていた時点での、というのが前提ですが。
Google急上昇ワードにあった「ほめ言葉のシャワー」。
何だか妙に気になる。

そう言えばロンドンに住んでいた時に気が付いたこと。
外国人はとりあえず褒める!
同性、異性関係なく友人は勿論のこと、初めて会った人や時には通りすがりのオバサマまで、皆何かしら褒めてくれる。褒められると嬉しいし、それが今まで知らなかった自分の良さや魅力だったりして、不思議と自信へとつながったりもする。

以来、人間関係を円滑にする上で必要なことは相手の欠点に焦点を当てるのではなく、その人の魅力に目を向け、且つ言葉に出して伝えるように心掛けている。
更に大切なことは、同じことを自分に対しても行うことだと最近気付き...。
自分自身を卑下することは止め、どんな状況でも自分の長所に目を向ける。自惚れるのではなく、自分を正当に評価する。要するに幸福のスパイラル。自信を持てば自分自身を好きになれるし、自分を好きになれば前向きにもなれる。前向きになれば自然と福が寄ってくるし、幸福なオーラを発していると大きなチャンスも舞い込んでくる。
...という具合に。

わかっていてもこれを習慣にするのって意外と大変。
そういう訳で手っ取り早く私が取り入れている習慣は、気分が下がりかけたら<とりあえず笑顔>。
笑うと、どういう訳か幸せな気分になるので。

| ひとりごと | 22:31 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

心遣いが出来る女性

大学の時の友人Sちゃんと久しぶりにランチ。
「彼女の作ったシフォンケーキが大好き、一度レシピを教えて!」と言う半年前の何気ない会話を覚えてくれていて、作りたてのシフォンケーキをお土産に頂きました。
チョコレートにラムの香り付けがされたしっとりシフォンケーキ。
見た目も味も、柔らかさも日本で一番美味しいシフォンケーキだと思っています。
いつかのお誕生日会の時にはマロンペーストを練りこんだ大きなホールケーキを焼いてきてくれた彼女。その家庭的な部分は勿論のこと、相手を感動させるおもてなしと、心に残る心遣いが出来る。こういう思いやりがある女性って素敵ですよね。いつもありがとう!

| ひとりごと | 00:08 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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